菊水堂のポテトチップスは塩味が強くてシンプルな味!4選 | たんたんが好きなことをして人生を過ごす

菊水堂のポテトチップスは塩味が強くてシンプルな味!4選

グルメ

どうも~、たんたんです!

2022年12月2日に更新しています。

私の最近の日課としては

  • グルテンフリー
  • 添加物をなるべく控える
  • 16時間のプチ断食

をしている日々を過ごしています。

そんな生活をしているとスーパーで売られている食べ物は、ほとんど添加物だらけで食べれる物が少ないと氣付きました。

また小麦粉を含んだ商品も多いことが分かります。

こんな方におすすめ
  • 無添加なポテトチップスが食べたい
  • 価格が高くてもおいしいポテトチップスが食べたい
  • じゃがいも感をしっかりとかじるポテトチップスを食べたい

ポテトチップス以外にも化学調味料無添加の記事を投稿しています。

健康維持をしている私ですが、今回は親友からもらったポテトチップスをご紹介していこうと思います。

菊水堂のポテトチップスは塩味が強くてシンプルな味!4選

4つのポイント
  • じゃがいも感をしっかりと感じることができる
  • 菊水堂のポテトチップスはかなり高い
  • 製造日から2週間という短い賞味期限
  • 菊水堂ポテトチップスはどこで買える?

じゃがいも感をしっかりと感じることができる

味付けはいたってシンプルな食塩なので、素材の味が生かされています。

じゃがいもの本来の味は、塩でじゃがいものうまさが引き立ち、ボリボリと食べ進めていくほど旨みを感じます。

どんどん食べ進めていくと塩味がきつくなってくるので、食べ過ぎ防止にもなります。

たんたん
たんたん

味の濃いものが好きな方には、味付けがシンプルし過ぎていてちょっと物足らないかもしれません。

菊水堂のポテトチップスはかなり高い

カルビーやコイケヤの通常のサイズ(65g)だと100円以内で購入することができます。

それに比べると菊水堂のポテトチップスの価格は、300円(※)以上します。

たんたん
たんたん

割高と感じるかと思いますが、1袋(120g)が大容量なので食べごたえと満足感があります。

菊水堂のポテトチップスはまとめ買いしないと購入することができません。

公式サイトで発送日に合わせないとすぐに購入することもができないこともあります。

(※)公式だと12袋で3,600円なので1袋が300円となりますが、店舗によってはそれ以上の価格になります。

製造日から2週間という短い賞味期限

「できたてを食べてほしい!」という気持ちがあるため製造日から2週間という短い賞味期限にされているそうです。

ポテトチップスは揚げものなので、揚げたてのポテトチップスがやはり一番おいしいのでこれをどうにか提供できないかという社長の思いが伝わってきました。

菊水堂ポテトチップスはどこで買える?

私の自宅に以下の店がほとんど近くにないので、菊水堂のHPで購入することができます。

ただ個別配送はないので、菊水堂のポテトチップス120gが1箱(12袋)3,600円(送料無料)となっています。

12袋はさすがに多いと思うので、家族や友達と共同購入するという手もあるかと思います。

  • 日本百貨店しょくひんかん
  • ナチュラルローソン 各店
  • 成城石井 各店
  • グリーンマート桂
  • ヤマダストアー各店(兵庫県姫路市、加古川市、高砂市)
  • タベルト京都店
  • フレンドフーズ下鴨店
  • エスマート
  • カジマート(西武福井店、桜田店)
  • コスモス松阪川井町店
  • 北野エース(東急池袋店、東急百貨店たまプラーザ店)
  • いちい four’s Market店
  • 食彩工房クロステラス盛岡店
  • モリタ屋QFM本店
  • まるおか
  • イシハラフード各店(愛知県半田市、常滑市、知多郡)
  • 株式会社大津屋
  • 菊水堂工場売店(現在販売休業中)

Potatoサークル できたてポテトチップの菊水堂 (kikusui-do.jp)

菊水堂のポテトチップスの紹介

菊水堂のポテトチップスをもう少し詳しくご紹介していこうと思います。

菊水堂 ポテトチップス

中身が見える袋になっていていますが、袋の半分ぐらいはポテトチップが入っています。

カルビーやコイケヤのポテトチップスだと袋が大きすぎて中身が少ないことがあってがっかりしたことはないでしょうか?

しかし菊水堂のポテトチップスだとそんながっかりすることがありません。

菊水堂 ポテトチップス

袋の裏を見るとこだわり感を感じさせてくれます。

栄養成分表示(100gあたり)

エネルギー563g
たんぱく質3.9g
糖質36.2g
炭水化物55.4g
食塩相当量0.73g

菊水堂のポテトチップスの原材料

原材料じゃがいもの(国産、遺伝子組み換えでない)、植物油(米油、パーム油)、食塩
内容量120g
賞味期限製造日から2週間

ノースカラーズの無添加ポテトチップスとの比較

ノースカラーズのポテトチップスをご紹介させていただきます。

私が食べた無添加ポテトチップスは以下の2つあります。

その違いは、内容量・価格・味付けが4種類あることでした。

1袋183円(税込み)とやや高めとなっていて自然食品のお店に行くと販売されています。

販売会社はノースカラーズで健康志向・無添加なお菓子を取り扱っている会社です。

このシリーズの味の種類は、うすしお・和風だし・のり塩・柚子があります。

厚めのザク切りなので1枚1枚食べてもザクザクとした食感があって食べごたえのあるポテトチップスでした!

食品添加物が入っていないので、シンプルな味付けは同じでした。

じゃがいも感がしっかりと味わうことができて満足できるポテトチップスだと思います。

ノースカラーズのポテトチップスの栄養成分表示

うすしお味和風だし味
エネルギー336kcal310kcal
たんぱく質3.1g3.1g
脂質22.7g20.2g
炭水化物31.6g29.1g
食塩相当量0.5g0.5g

ノースカラーズのポテトチップスの原材料

うすしお味和風だし味
原材料じゃがいもの(国産、遺伝子組み換えでない)
こめ油(米:国産)
食塩(北海道製造)
じゃがいもの(国産、遺伝子組み換えでない)
こめ油(米:国産)
食塩(北海道製造)
鰹節粉末・昆布粉末・澱粉粉・たまねぎ粉末の全て国産
内容量60g60g
賞味期限製造日から4カ月製造日から2カ月

菊水堂のポテトチップスとノースカラーズのポテトチップスの大きな違いは、以下のことが分かります。

菊水堂のポテトチップスvsノースカラーズのポテトチップス

  • 内容量:120g vs 60g
  • 価格:300円 vs 183円
  • 購入できる店(ナチュラルローソン&成城石井など vs LIFE&コープ)

近くに店があれば、お得になるのは菊水堂のポテトチップスではないでしょうか?

ただし公式で購入した場合に限ります。

まとめ

菊水堂のポテトチップスは塩味が強くてシンプルな味!4選を挙げてきました。

4つのポイント
  • じゃがいも感をしっかりと感じることができる
  • 大手のポテトチップスに比較して高額
  • 製造日から2週間という短い賞味期限
  • 菊水堂ポテトチップスを買える店

やはり高いだけあってじゃがいも感があっておいしいポテトチップスでした!

さきほど挙げたお店が自宅近くにない人は、公式のオンラインでも購入することができます。

ただ12袋も届くので、共同購入するのが良いかもしれません!

添加物をなるべく控える生活をしているとスナック菓子も食べれない日々が続いていました。

そんな救世主でもある無添加のポテトチップスは、塩のみのシンプルな味付けです。

しかし食べごたえ満足感のあるので恋しくなったら購入したいです。

ノースカラーズのポテトチップスは1袋から購入することができます。

またポテトチップス以外にも無添加のお菓子があります。

無添加のお菓子に興味があれば、ぜひ一度召し上がってみてはいかがでしょうか?

最後までご覧いただき、ありがとうございました。

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